ホクセイグループは、1978年の創業以来、日本軽金属系のアルミ商社として、本社富山をはじめ、北海道・東京・アメリカ・スウェーデンに拠点置き、事業を展開して参りました。ホクセイトレーディングASIAは、ホクセイグループの沖縄の拠点として活動しております。



2016年に沖縄県那覇市にホクセイトレーディングASIAを設立し、ホクセイグループの連携によるサービスを提供しております。
沖縄県内の社会課題を解決するために、製品と人とのつながり、情報と人とのつながりを軸に沖縄で活動をしております。

当社では45年以上の歴史があるグループ会社の販売実績とネットワークを活かし、沖縄県内で非鉄金属商社として、ものづくりに必要な材料であるアルミやステンレスなどの厚板や形材を提供しております。
北欧、北米にある自社拠点と協力し、現地でしか手に入らない資材を調達することが可能です。
取り扱うアイテムは材料だけでなく、工場内で使用される工具、機械、工業用オイル、養生テープ、食品など多岐にわたります。
Why Choose Us
- アルミ商社として40年。金属の知識でお悩みを解決します
- 北陸を中心としたモノづくりネットワークを紹介します
- 薬の富山で、医薬品包装の技術を磨いています
- 北海道、沖縄に事務所開設。現代の北前船を目指しています
- 北欧、北米に現法を設立。世界と日本をつなぎます。
沖縄の魅力を各地につなぎます。お気軽にご連絡ください。
最近の投稿
琉球新報に掲載されました
媒 体 琉球新報 日 付 2026年 7月4日(土) 題 名 沖縄工芸 米で知名度向上へ 日本文化発信拠点に展示 ホクセイ社、仲介 米国オレゴン州の「ポートランド日本庭園」で開催中の夏の特別展にて、弊社が仲介・サポートを担当した沖縄の伝統工芸品(紅型やちむん等)が展示・販売されています。 同庭園で沖縄工芸品が本格的に出品されるのは初の試みであり、弊社社員が現地バイヤーの買い付けに同行し、13事業者の出展をサポートいたしました。 沖縄の豊かな文化を世界へ発信する大きな一歩として、今後も国内外への販路拡大を目指してまいります。 特別展は9月初旬まで開催予定です。
琉球新報に掲載されました
媒 体 琉球新報 日 付 2026年 4月22日(水) 題 名 アルミ高騰 県内産業に影 安全確保の懸念広がる 4月22日の琉球新報に、アルミ価格高騰に関する記事が掲載され弊社グループ会社のホクセイ金属株式会社 代表取締役社長 冨田 昇太郎がコメントさせていただきました。 県内の製造現場の切実な声や、今後の見通しについて詳しくまとめられています。
ベンダーショーケースに参加しました
3月4日(水)、沖縄県嘉手納米軍基地で開催された「Okinawa Vendor Symposium 2026」に参加させていただきました。 当イベントは、沖縄県内外の企業が米軍基地の調達関係の新たなビジネスチャンスを模索し、担当者と直接話をすることができる、貴重なネットワーキングの場です。 […]
【note掲載】 愛する沖縄を、消費しない。
【note掲載】 愛する沖縄を、消費しない。私たちが「支店」ではなく「本社」を構え、この島で10年走り続けた理由。 現代の北前船物語 Vol.1 富山から世界へ、世界から地域へ。 「現代の北前船」を掲げるホクセイグループは、日々、各地で新たな航路を開拓し続けています。 […]














